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デッキ材220開 


デッキ材220開
ハンディウッドデッキ材のサイズバリエーションに幅220ミリが追加になりました。

【特徴】
・ダイナミックな印象の幅広デッキ材
 デッキ幅を220としたことで施工手間が減り、
 施工のスピードアップを可能にします。
・根太ピッチが広がります。
 デッキ材145、95と比べ、
 根太ピッチを広く500mmにする事が可能になりました。
 コストダウンにもつながります。

【資料】  
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ワイドQCS 

ワイドQCS
この度、現場からのご要望にお応えし、ご好評のQCSの特徴はそのままに、60mmと幅広の『ワイドQCS』をラインナップに追加いたしました。
また、併せて『ワイドQCS目地材』をご利用いただくことで、目地へのコイン落下防止対策が可能になりました。

【特徴】
・目地から見える根太が目立ちにくい
 幅60mmとワイドになり、
 高耐久鋼板下地材の幅と同じになった事で、
 目地部から高耐久鋼板が目立ちにくくなりました。
・重歩行環境に最適
 ワイドになった事でデッキ材を固定する力が
 アップすると同時に、厚みを増したフィン部がデッキ材コーナー部を支え、
 荷重を確実に受け止めるため重歩行環境下
 の使用に最適です。
・目地へのコイン落下防止対策が可能
 ワイドQCSに目地材を差し込む事で、
 コインなど小物類のデッキ下への落下を防止します。


【資料】  
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ルーバー ブラケットレス工法 
ルーバー ブラケットレス工法
この度、現場からのご要望にお応えし、ルーバー取り付け部が見えない「ブラケットレス工法」の販売を開始しました。
ブラケットレス工法にはハイ&ロービスで直接取り付ける「直接ビス固定方式」とボルトを介して取り付ける「金物ボルト固定方式」があります。

【特徴】
・取り付け部が見えない
 ハンディウッドのテクスチャーを活かすスッキリとした見栄え
・簡易な取り付け
 施工時間の短縮、コスト低減が可能

ハイ&ロービスとは
高いねじ山、低いねじ山を組み合わせた二条ねじのことで、ハンディウッドに「引き抜き強度」が求められる時に最適なビスです。
高いねじ山が素材の破壊抵抗部を増やすことでビスの保持力を高め、低いねじ山が安定した打ち込みを可能にするとともに、部材の割れや裂けを防ぐ特徴があります。
ハンディテクノでご用意しているデッキ用ビスやQCSビスも同様に二条ねじを採用しています。


ハイ&ロービス
高いねじ山・低いねじ山を組み合わせたビス


汎用ビス
ビス山の高さが全て同じ

【資料】  
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他にも資料をご用意しておりますので
お問い合わせください。