デッキシステム
ハンディウッドデッキは
簡単工法1つ、本格工法2つ、合わせて3つの止め方から選べます。
簡単工法
QGP(クイック・グリップ・プレート)方式
・簡単確実スピード施工
・省部材(使用するのはハンディウッドデッキ材とQGPだけ)
・設置面レベル調整不要
 (設置面の凹凸がなく、ゆるやかな水勾配程度の場合)
 (システム:特許出願中)

本格工法
QCS(クイック・クッション&スクリュー)方式
・早くて確実(ビス用下穴加工不要)
・根太等下地材がオープン品を利用できる
・デッキ面のビスの露出がなく取替えも簡単
 (断面形状:特許取得済 システム:特許出願中)


QCSを使用してハンディウッドデッキ材を固定していきます。端部は端部固定金物を使用。
QCSをハンディウッドデッキ材の溝に差込みます。
ハンディウッドデッキ材を差し込みます。
QCSのビスを仮止めします。(木・ハンディウッド根太の場合)2〜4を繰り返し、デッキ材を敷いていきます。
QCSのビスを本締めします。(2号ビット使用)
完成。デッキ面からビスの露出がなく、目地5mmが確保されます。
ビス止め方式
・従来型一般方式
・根太等下地材の自由性大
・設置寸法に合わせ、割付・ビス位置等が自由 (断面形状:特許取得済)

端部ディテール
細部カット R部
細かなカットが可能で割れ・欠けしにくい
現場あわせでのカットも簡単
端部処理 - 中空材へのキャップ式とムク材からお選びいただけます。
エンドキャップ
・嵌合+接着併用方式なので安心です。
・キャップもハンディウッドなので違和感がありません。
・全断面に取り付け可能です。
ムク材
・高い耐久性を持ち、吸水・吸湿等が想定される場所でも
  安心して使用可能。
・角欠けに強いため重歩行や台車が通行する場所でも
  大丈夫です。
・R形状のデッキなどにも最適です。
※断面に「す」がありますが、性能上の問題はありません。
※製法の違いによりカラーはデッキ材等と若干異なります。
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